| 1960年頃 |
シリーズレギュレータ(ドロッパー電源)が主流。変換効率は40〜50%。 |
| 1970年頃 |
NASA(国防省宇宙開発局)で人工衛星用に開発されたスイッチング電源が実用化され始める。 |
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イーター電機工業株式会社 |
テスラコ社 |
| 1979年 |
設立
変換効率80%のVTシリーズでデビュー。
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設立 |
| 1990年 |
変換効率81%のSVシリーズ製品化。 |
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| 1996年 |
チュークコンバータライセンス契約。 |
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C&K方式完成 |
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| 1998年 |
変換効率85%のBJシリーズ製品化。 |
テスラコンバータ発明。 |
| 1999年 |
テスラコンバータライセンス契約。 |
| 2002年 |
テスラコンバータ100W ETDシリーズ発売。
変換効率94.5%達成。 |
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| 2005年 |
テスラコンバータ300W ETFシリーズ発売。
変換効率96.5%達成。 |
| 2006年 |
テスラコンバータ600W ETGシリーズ発売。
変換効率95.0%達成。 |